高島屋で喜寿のお祝いプレゼントを探す

日本で有名な老舗百貨店と言えば、真っ先に思い浮かぶのが高島屋ですね。
高島屋は、日本はもちろん海外のハイクラスのブランドまで取り扱っています。
バイヤーが性能から品質までしっかりチェックしているので、ハイセンスで信頼できる商品が揃っています。
喜寿のように特別な日のお祝いの贈り物も、高島屋の商品であれば安心して探すことが出来るでしょう。

高島屋で喜寿のお祝いを探すメリットは、商品に信頼がおけるというだけではありません。
取り扱い商品のカテゴリが豊富なところもそうです。
いくら贈り物を決めていても、実際に見てみたらイメージと違った。
だから他のものにしたい、ということもあります。

こういった場合、専門店だと違う商品を探すことが出来ません。
取り扱っているカテゴリが少ないと、選択肢が限られてしまいます。
その点、高島屋ならいろいろなカテゴリの商品が揃っているので、他のお店を探さなくてはいけないなんて、面倒もこともなし。

また、高島屋にはオンラインショッピングが出来る「タカシマヤオンラインストア」も用意されています。
オンラインストアでは、商品カテゴリで分かれているので、欲しい商品を簡単にピックアップ。
商品が決まっていないけど、高島屋でお祝いを探したい場合でも、「お祝いを贈る」というカテゴリに「長寿のお祝い」があるので、ぴったりの商品が探せます。

さらに検索機能もついているので、商品をすぐに絞り込めてとても便利です。
何となく敷居が高いイメージのある高島屋ですが、オンラインストアなら店員さんに気兼ねなく、いろいろな商品を探せます。
一度公式サイトを覗いてみるといいですね。

バッグを喜寿のお祝いプレゼントに贈る

70代にもなると外出の頻度が下がってしまって、家にいることが多くなりますよね。特に真夏や真冬は気候も厳しいので、自宅にいることが必然的に多くなります。しかし、どんな時でも、快適にお出かけの手助けをしてくれるのがバッグです。

使いやすいバッグを持っていると、自然とお出かけが楽しくなりますよね。そこで、こちらでは喜寿のお祝いに相応しいバッグを紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。

バッグと言っても様々なタイプのものがあります。男性向けのものだと、収納力があるバッグがおすすめ。最近の喜寿の方はみなさの元気なので、カメラや絵を描くことが趣味の方、散歩や山登りをよくする方もきっと多いでしょう。

そういった趣味をする際にはどうしても荷物が増えます。そんな時には収納力があるリュックを選びましょう。日常使いもできて、軽く近場の山登りに行けるくらいの収納力のあるリュックだと、使うシーンが限られすぎず、良いですよ。

デイリーユースに最適なのは、ずばりデイパックと呼ばれるサイズのモノ。おおよその容量は20リットル前後。1日分の荷物を運ぶことができるため、日常使いには十分な大きさといえます。

女性向けのバッグだと、断然ショルダーバッグがおすすめです。定番のバッグブランドである「レスポートサック」のショルダーバッグはナイロン製で軽く、70代の女性には喜ばれると思います。値段もかなりお手頃。女性らしい可愛いデザインのバッグも多いですよ。

家族揃ってレストランで喜寿のお祝い

近年、レストランでも様々なイベントが出来るようになりました。だから、「喜寿のお祝いをレストランでしよう」。そう考えている人もいるのではないでしょうか。

レストランで喜寿のお祝いを行えば、家で食べることのないような食事を食べれて、いつもと違った雰囲気を味わえます。それに、予算に合わせて料理を作ってもらえるので安心です。お財布と相談しながら、お祝いをしてあげられます。

レストラン選び

喜寿のお祝いをレストランでしようと思っているなら、お祝いを迎えるご本人が、楽な姿勢で食事ができるレストランを選びましょう。人によって椅子の方が良かったり、お座敷のほうが楽だったりします。そういったことを配慮してあげてください。

お料理の内容

喜寿を迎えるご本人が好きな物を、出来るだけ食べさせてあげるようにしましょう。レストランに相談することで、料理の内容なども変えてくれると思います。事前に何度か打ち合わせをすると良いですね。

打ち合わせと言っても、最近はインターネットを通じてメールで打ち合わせも出来ます。何度もレストランに足を運ぶような手間は必要ありません。

サービス

レストランによってはサプライズでケーキを出してくれたり、映像を流してくれたりするところもあります。そういったサービスのレストランなどを選ぶと良いかもしれません。

喜寿のお祝いは、出来るだけたくさんのご家族を集めて、祝ってあげたいですね。

喜寿祝いのプレゼントに扇子を贈るとしたら

近年は、長寿祝いのプレゼントも色々なものが発売されるようになりました。選択肢が増えた分、喜寿を迎える方が喜ぶだろうものは増えています。

そこで、喜寿祝いにオススメしたいのが扇子です。扇子は、女性でも男性でも使います。粋なおしゃれアイテムとして重宝されている小物です。

素材もいろいろ。デザインも豊富です。香りがついているものもあります。なのでたくさんの中から予算に合わせて、喜んでくれそうな物を選べます。

どうして扇子?

名前を入れてプレゼントできるからです。扇子をパッと広げたときに、自分の名前が書いてあったら、とっても感動しますよね。名前だけに限らず、メッセージを入れてもらうことも可能です。

インターネットで調べてみると、名前を入れてくれるサービスをしてくれるところがあります。指定文字数内であれば、名前ではなくメッセージも書いてくれますよ。そうすれば世界に一つの扇子です。いい喜寿の記念プレゼントになります。

オリジナルというのは、プレゼントの中でも特別を演出するもの。自分だけに作られたプレゼントは、もらった人が喜んでくれますしプレゼントした方も、喜んでいる姿に嬉しくなります。双方が嬉しいプレゼントなので、オリジナルな贈り物は良いですよね。

携帯性

扇子は冬場以外、いつでも持ち歩く小物です。ちょっと暑いときに、ササッと広げて使える便利さがあります。喜寿ともなると、大抵のものは持っている年代です。でも、扇子はいくつあっても困らないもの。邪魔にもなりません。

候補の一つに入れてみてはいかがでしょう?

喜寿のお祝いに記念写真を撮るなら

喜寿祝いには、家族や親族が集まります。せっかく家族や親戚が集まったのだからと、記念写真を撮ることもあるでしょう。

写真は、その時々の家族の歴史を映すものです。何年か経って写真を見返しながら、昔話に花を咲かせることもできます。思い出を残す大切なアイテムです。。

喜寿祝いの次のアニバーサリーは、80歳の傘寿になります。子供の成長は早いものですから、喜寿の時に赤ちゃんだった孫も傘寿の時には歩くようになったり、しゃべれるようになったり・・・このように、孫の成長の記念を一緒に残せるのも記念写真の魅力です。

写真館

記念写真を撮るのなら自己流でももちろん良いのですが、喜寿祝いというせっかくの機会です。きちんと写真館で撮ってもらうのが良いでしょう。

アニバーサリーの写真だとセット価格になってお得な場合もあります。衣装なども貸してもらえ、魅力がたくさんありますよ。背景があったり、照明もプロ仕様です。素人が撮るよりも断然キレイに仕上がります。

いつ撮る

写真は喜寿祝いの日に撮りにいってもよいですし喜寿祝いをする日に写真が出来上がるよう調整して、事前に撮りに行くのも良いでしょう。

写真は事前に撮っておいた方が、喜寿祝いの日のお食事会などでお披露目できます。
撮影時の思い出話で盛り上がることもあるでしょうしね。

アルバム

お祝いの写真を元に、これまでの写真を編集してアルバムを作成。それをプレゼントするのもお薦めです。そのアルバムに、めったに逢えない親戚からの一言をもらうなど工夫をすれば思い出深い贈り物になりますよ。

77歳喜寿のお祝いに健康グッズをプレゼント

77歳の喜寿のお祝いには「これからも元気に過ごしてほしい」という願いをこめて健康グッズを贈る方も多いです。

マッサージ器
健康グッズといっても色々あります。悩んでしまうところですが、マッサージ器はいかがでしょう?

大きなマッサージチェアなどは高額ですが、コンパクトマッサージャーやフットマッサージャーなどはお手頃価格です。お財布にやさしく、日ごろの疲れを癒して毎日を快適に過ごすために役立ちとっても実用的。もらって嬉しくない方はあまりいないと思います。

血圧計・歩数計
また、たとえば「高血圧などの血圧の悩みがある人には血圧計を」「趣味でウォーキングをしている人には歩数計を」など、相手の状況に合わせて考えてみるのも大切です。

喜ばれるもの
特に健康に問題がない方はマッサージ器などが喜ばれると思いますが、自分なりに気をつけていることがある方や、特定の症状で悩んでいる方には、それに役立つものを贈るほうが喜ばれる場合が多いでしょう。

気持ち
贈ったものが役立つかどうかはもちろんですが、それ以上に喜寿を迎える本人の健康を気遣う気持ちがとても大切です。体のことを思い、いつまでも元気でいて欲しいという願いを伝えるとても重要なことではないでしょうか。

喜寿を迎えてもあまり自分自身の体を気遣わない方にも健康を見直してもらうきっかけになるかもしれません。健康グッズのプレゼントは、そういった気持ちを感じてさらに喜んでもらえるはずです。

喜寿のお祝いに、こんなケーキはいかが?

喜寿のお祝いにはどんなケーキがいいだろう?ということで、考えてみました。

喜寿のお祝いは77歳のお祝いです。お祝いにケーキ、ですよね。でも、喜寿のお祝いにはどんなケーキが喜ばれるのでしょう?

喜寿を迎える方の好みもさることながら、お祝いに駆けつけてくれた方の好みも考慮した方がいいのではないかと思います。77歳のお祝いにふさわしいケーキであれば、おめでたい雰囲気をさらに盛り上がりますよね。

味は?

喜寿は77歳のお祝いですから、華やかなケーキを用意したいところ。例えば、クリームをたくさん使ったしつこい甘さが嫌いな方には
クリーム少なめにして、フルーツなんかで彩りを華やかに盛り付けたケーキはいかがでしょう?

似顔絵ケーキ

似顔絵のケーキをご存知ですか?写真などから加工してくれるのもで、もちろん食べれます。そういったケーキも喜ばれそうです。

メッセージケーキ

「77歳おめでとう」「喜寿おめでとう」などのメッセージをケーキにデコレーションしてくれるケーキ屋さんもあります。そんなオリジナルな特別なケーキも喜ばれると思います。

フラワーケーキ

ケーキが苦手という方には、フラワーキーキはどうでしょう?食べられるケーキではありませんが、プリザーブドフラワーをケーキの形にアレンジしたものです。

やっぱり、お祝い事にケーキがないのは寂しいものですからね。本人がケーキを食べられない場合には喜ばれますよ。今回は、喜寿のお祝いに良さそうなケークを幾つかご紹介しました。参考にして下さい。

あと、喜寿のお祝いプレゼントにはこちらのサイトが参考になります。

湯呑みを77歳喜寿のお祝いプレゼントする場合

お年寄りは、日本茶が好きな方が多いですよね。朝の食事の後、夕食後、休憩にも日本茶を飲むぐらい、よく飲まれます。そんなお茶好きな祖父母の77歳喜寿のお祝いに、お茶を飲むための湯呑みをプレゼントするのもいいですね。毎日使う物です。しかも日に何度も。プレゼントすると、喜ばれるのではないでしょうか?

手作り

売っている湯呑みではなく、自分で作った手作りなら、なお喜ばれます。手作りの湯のみだと、自由に名前やメッセージをを刻印することも出来ますしね。今では、陶芸教室などの1日体験もよく開催されています。そういうところで作るのも方法です。喜寿のお祝いなど長寿祝いに湯のみを作られる方は多いようです。手作りの質感は、他では買えません。心を込めたプレゼントができますよね。

陶芸教室

講師の方に指導してもらえれば、1日体験コースでも、それなりの湯のみを作れます。形が多少歪んでいても、気持ちが大切。直接手に触れるものだから、気持ちも伝わりやすく、高齢の方に好評なんですよ。

湯呑みをプレゼントするときのポイント

とはいえ、なかなか陶芸教室に行く時間もなかったりします。購入するなら、どういったものを選べばいいのか?考えてみます。

毎日使う湯のみです。軽くて持ちやすく、手に馴染んで、割れにくい物を選びましょう。年齢を重ねると、握力もだんだんと弱くなってしまいます。滑りやすい素材の物であれば、すぐに落として割れてしまう心配もありますからね。

刻印

有名な焼き物店でしたら、日付や名前などを印字してくれるところもあります。そうなれば、まさにお祝いにはピッタリですよね。湯のみを使わない方は居ないと思います。湯呑みのプレゼント、喜んでもらえるのはないでしょうか?ペア湯呑みもおすすめです。

喜寿のお祝い贈り物に生まれた日の新聞をプレゼント

IT時代となった現代なら、生まれた日にどんな出来事がニュースになっていたのか、どんな天気だったのかを調べるのは簡単です。しかし、喜寿を迎える年齢ともなると自分ではなかなか調べられませんし、自分では生まれた日に何があったのか調べるという発想もないかもしれません。だからこそ喜んでもらえるのが、生まれた日の新聞です。

生まれた日の新聞というのは誕生日新聞とも呼ばれるもので、誕生日の新聞をギフトにしてくれるサービスです。もちろん当時の新聞をそのまま贈るのではなく、一般的には誕生日に発行された新聞を原本と同じ大きさのA3サイズにして1冊の本にしてまとめたものを贈ります。77個の生まれた日の新聞ですから相当な量になりますが、他にはない世界にただ1冊の自分の本なのでとても喜ばれます。

また、生まれた日の新聞であれば、自分だけではなく家族や友達と一緒に楽しめるというメリットもあります。みんなで「こんなことがあったんだ」と歴史を振り返ることが出来ますし、商品によっては年代別の流行歌や流行後などの一覧表もついています。

年齢に差があると、なかなか共通の話題がないのでコミュニケーションが取りづらいこともありますが、生まれた日の新聞ならコミュニケーションツールになってくれていろいろな話題で楽しめるでしょう。細かい部分は時間のある時にゆっくり読めますし、とにかく半世紀以上の誕生日の日の情報があるのですから、暇つぶしとしても最高の時間をプレゼント出来ますね。

喜寿のお祝い贈り物にカタログギフト

喜寿のお祝い贈り物を選ぶ上で一番大事なのは、何といっても贈られる方に喜んでもらうことです。もちろんお祝いされるのは嬉しいものですが、一生懸命考えてこれならと思ったものであっても、好みに合わなかったり使えなかったりしたらやっぱり意味がありません。そんな失敗がない贈り物がカタログギフトです。

カタログギフトというのは、名前の通りカタログの中から好きな商品を選んでもらえる贈り物です。喜寿のお祝い贈り物の選び方を調べると、食べ物はやめた方が良い、ちゃんちゃんこが定番などいろいろな情報があります。

ですが食べることが好きな方であれば、普段食べられないような贈り物が嬉しいこともあるでしょう。それに、ちゃんちゃんこは着たくないという方もいるかもしれません。自分が選んだものでないと心がこもっていないように感じますが、本当に贈られる方の好みに合ったものを贈れるという意味ではカタログギフトがベストと言えます。

また、カタログギフトなら予算に合わせた価格のカタログを贈れますし、カテゴリが豊富というメリットもあります。いろいろな商品を扱う老舗デパートのカタログもありますが、和菓子・スイーツ、お酒、ファッション雑貨、家庭用品、肉加工品など一つのカテゴリに特化したカタログも揃っています。

中には温泉旅行などを高額な商品を扱っているカタログもあるので、スペシャルな贈り物をしたいという方も満足できますから、何を贈ればいいか決められない場合にはカタログギフトでお祝いの気持ちを贈るのもいいですね。